パフォーマンス学会│一般社団法人パフォーマンス教育協会 | 運営団体
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運営団体

社団概要

社団名 一般社団法人パフォーマンス教育協会(国際パフォーマンス学会)
代表者 理事長 佐藤 綾子
所在地 〒156-0045
東京都世田谷区桜上水4-18-26
電話番号 03-5357-3858

アクセスマップ

京王線「桜上水」駅 徒歩3分

理事一覧

最高アドバイザー 高田明(株式会社A & Live 代表取締役社長)
会長 三浦雄一郎(プロスキーヤー/クラーク記念国際高等学校 校長)
理事長 佐藤綾子(株式会社国際パフォーマンス研究所 代表取締役社長/ハリウッド大学院大学 教授 Ph.D)
副理事長 大島武(東京工芸大学芸術学部基礎教育 教授)
木下敏子(浦安高柳病院 名誉院長/小児精神科医師、MD)
理事 荒川哲男(公立学校法人大阪市立 理事長兼学長/消化器内科医師)
安藤高朗(医療法人社団永生会永生病院 理事長、内科医師/衆議院議員)
大島朗生(東京福祉大学社会福祉学部 専任講師/臨床心理士 Ph.D)
佐藤元彦(日本矯正歯科研究所付属デンタルクリニック 院長/社団法人日本健康医療学会 理事長)
西成活裕(東京大学 先端科学技術研究センター/工学系研究科航空宇宙工学専攻 教授)
林文子(横浜市長)
松良千廣(学校法人常盤木学園 理事長)
水野修次郎(立正大学 教授)
三村俊隆(タイコー株式会社 取締役会長)
宮原博昭(株式会社学研ホールディングス 代表取締役社長)
柳内光子(山一興産株式会社 代表取締役社長)
山中祥弘(学校法人メイ・ウシヤマ学園 理事長)
監事 岡野結(岡野会計事務所)

設立の経緯と目的

どんな時代でも、頼れるのは自分の自己表現能力!

一般社団法人パフォーマンス教育協会は、我が国における自己表現教育の使命をおびて、1997年7月8日、文部省の認可を受け設立されました。
「パフォーマンス」という言葉が「日常生活における自己表現」の意味として佐藤綾子によって日本に導入され、研究普及活動が開始されたのは、1980年です。

世界からの反感を受けることなく、主張すべきは主張し、また充分な影響力を発揮することのできる国際感覚と自己表現能力を身に付けた日本人の育成を目指して1992年10月5日、当社団の母体となった国際パフォーマンス学会が発足、今日にいたっております。

パフォーマンス学は言語及び表現・動作などの身体による人間の表現を包括的に研究する学問であり、心理学、社会学、コミュニケーション学、演劇学など多岐にわたる学際的領域に位置づけられ、研究成果は、ビジネス、学校・社会教育、日常生活など、私たちの生活の様々な局面で実践的に還元され ています。良好な対人関係を築く手段として、パフォーマンス教育は大変重要です。

「表現されない実力はないも同じだ」

一般社団法人パフォーマンス教育協会は、力強い日本人の自己表現能力の育成のために、より実践的な教育啓蒙活動に邁進します。

主な事業活動

「国際社会における日本人のパフォーマンスはどうあるべきか」
を主たるテーマとして以下のような活動を行ないます。

国際化社会における日本人のパフォーマンス力向上を目的として、以下のような活動を行います。
①パフォーマンス学の研修・教育・研究活動
②指導者資格の認定
③指導者育成のための研修会の開催
④パフォーマンス教育に関する実践的研修・研究
⑤ベストパフォーマー賞の選出と授与